指導の形式 1対1の個別指導です。学力診断テストや、今までの学習状況、現在の学力、目標としての志望校、得意科目、苦手科目など受験生一人一人の状況に合わせて、個別でカリキュラムを作成いたします。 独自のカリキュラム 過去問の通常の難易度の問題が解けるようになったら、過去問よりも難しい問題もある程度解けるようにしましょう。 医学部(私立、国公立)、東大、京大などに合格するためには、難しい問題を解きさえすればいいわけではありません。 まず基礎を固め、そして、典型問題をほぼ確実に解けるようにすることが必要です。その上で、入試問題レベルの応用問題の演習が、初めて意味を持ちます。 入試問題が典型問題とレベルがあまり変わらないような大学ももちろんあります。過去問の通常の難易度の問題が解けるようになったら、過去問よりも難しい問題もある程度解けるようにしましょう。 過去問よりも難しい問題がある程度解けるようになると、通常の難易度の過去問はある程度余力を持って解けるようになるため、本番で安定して点が取れるようになります。 また、問題が難しくなった場合や傾向が変わった場合でも、安定して合格を勝ち取ることが出来ます。 独自の講師力 授業では、入試問題を熟知し尽くした講師(毎年、東大、京大、慶応、早稲田、旧帝大はもちろん主要大学の問題はほぼすべて解いております。)が、基本や典型問題だけでなく、思考力を必要とするような難易度が高い問題も含めて、医学部や東大、京大に合格するために必要なことはすべて講義いたします。ということは、授業で学習していただいたことを定着させ、自分のものにしていただければ、医学部、東大、京大に合格するために必要な実力を身につけることができます。そのために、予習も重要ですが、特に復習を徹底的にしていただきます。